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活動等

これからの企業にとって大切な意味
即解ゼミは創業以来、社会活動に協力しています

戦後の日本は、ありとあらゆる努力をして先進国の仲間入りを果たすまでに成長してきました。
しかし、企業はどんどん大きくなり、利益を出し続けた豊かな日々は…実は今その真の姿を問われ出しています。
日本企業に足りないもの、それはまさに社会と共に成長していくという、気配りの歩幅だったのではないでしょうか?
大人の都合の良いシステムを創り上げ、単に利益だけを追求していく企業の姿にはもうあまり未来の意味は持ちえません。

即解ゼミでは地元地域に貢献できるイベント・協力できるテーマなど企業で応援しています。
私達は多くの生徒達と接しています。
しかし、それは単に受験勉強に留まるのではなく、「未来とは何か、人間の価値とは何か」、
その事柄も共に考えていきたいと願っているからです。


のあちゃんを救う会への募金活動

のあちゃんを救う会への募金活動あちゃんを救う会が設立されたのが2015年8月。その年の秋、即解ゼミ各教室に募金箱を設置し、公式ブログでも呼びかけて寄付を募りました。1ヶ月の間に多くの温かい支援が届いて41,835円が集まり、のあちゃんを救う会へ全額募金させていただきました。
沖縄県浦添市在住の両親を持つ翁長希羽ちゃんは、生まれてまもなく「拡張型心筋症」と診断。補助人工心臓を装着する緊急手術を受けましたが、長期使用で合併症の発症リスクが高まるため、早く心臓移植を受ける必要があります。海外での心臓移植には膨大な費用がかかるため、沖縄を中心にのあちゃんを救う会が募金活動中。
2015年11月掲載 ※2016年1月4日、目標金額に達しました(のあちゃんを救う会発表)


講演会

予備校での講演会講師:玄米クリニック院長 森田悦雄氏
栄養の大切さと心の在り方の理解。
子育てにおいて、それらが非常に重要であることを講演していただきました。
予備校での講演会


被災地サポート

東北被災地での炊き出し2011年12月26日から年末まで、即解ゼミの講師陣と即解ゼミ通塾生の那覇国際、首里、沖縄尚学、普天間高校の4人が参加して、岩手県大船市にある轆轤石(ろくろいし)応急仮設住宅へ炊き出しに行ってきました。
小雪の降る中「イナムドゥチ」とおにぎりを食べてもらい、「わざわざ沖縄から来てくれてありがとう」と多くの人にものすごく喜んでもらえました。
沖縄の熱い思いを届けることのできた、とても意義のあるサポートができました。
生徒たちも、ボランティアの大切な意味をそれぞれに感じ取ってくれました。


講演会

勉強だけじゃなくて、もっと学びたいことがたくさんある

予備校での講演会講師:琉球大学地域医療課 竹下小夜子氏
地元沖縄でクリニックを開業し、日本中からその臨床論が注目を集めています。即解ゼミでは、単に勉強を教えることに留まらず、人生の目標・人間の価値・未来の展望などまだまだ知らないさまざまなことを知る機会をつくっています。講演会が終わった後、多くの生徒から「僕の未来が見えてきたような気がします」「私はもっと頑張らなければならない」などのいろいろな感想が寄せられます。このような多彩なイベントがあるのも即解ゼミの魅力です。


関連ページ: 即解ゼミとは公式ブログ

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