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即解ゼミ127°E > 講師紹介 > 石川 泰司(数学)

石川 泰司(数学)

生徒の初手が動くように
再現性のある解法を

石川 泰司
(数学)
生徒目線で講義を行う

大学を卒業後すぐに予備校講師としての働き始めました。そこからいくつかの予備校を渡り歩き現在の即解ゼミにたどり着きました。これまで多くの生徒さんに接してきて、どんなことを考えているのか、どんな発想をしているのかを見てきました。その経験を活かしつつ授業では、生徒さん目線で講義を行うようにしています。問題に対峙したとき、生徒さんと同じ気持ちになって考え、皆さんの初手が動くように、再現性のある解法を心がけています。

目の前のことに一生懸命取り組んで道が開かれていく

「将来の夢はなんですか?」学生の頃、僕が一番困る質問でした。自分が何をしたいのか、どんな職業に就きたいのかなどまったく思いつきませんでしたし、深く考えることもあまり無かったと思います。
現在、数学講師として働いていますが、その始まりも先輩に誘われて軽い気持ちで某予備校に入社したのきっかけです。そんな形で始めた講師生活ですから、当時のことを思い出すと背筋がスーッと寒くなって、夜中布団の中で意味もなく足をバタバタするの感じです。しかし、現在はというと、数学講師としてやりがいや、喜びを感じつつ過ごす日々です。
夢を持って何かに取り組むことができるのは素晴らしいことだと思います。でも、何も無くても飛び込んでみて、目の前のことに一生懸命取り組んでみる事で何か感じることができるし、新たな道が開かれていくのではないかと思います。


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